タイトル情報
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(年6冊)さまざまな技法による手作り(クラフト)品を集めたインテリア提案型雑貨マガジン。クロスステッチ刺繍、自由刺繍、ガラスや陶器への絵付け、粘土細工、パッチワーク、アップリケ、編み物といった定番クラフトに加え、全く新しいアイデアも!またお料理も☆ 常にデザインや色使いに新鮮なものを取り入れ、さすがフランス誌!と言わせんばかりのセンスの良さ♪ 手芸・手作り・雑貨好きの方には必ず満足頂けます☆ ライバル不在の独走中タイトルです!(★特別号のページはこちらクロス・刺繍系、多手芸系、編み物系、お部屋系) 自動通知をご希望の方は、上の空白BOXにメールアドレスを記入し[入荷情報申込]ボタンを押してください。
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レビュー
カスタマーレビュー件数 : 70
| 号 | 05SPRING #56 |
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| 名前 | CHEVAL DE COURSE (2005年03月09日 00時00分) |
| ★★★★★ | |
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05SPRING #56号は 鶏と卵のコーナーがとっても可愛いです。 卵(色んな鳥の)自身を色々デコレートしたり、 「卵」形のオブジェに花を飾っていて 改めて「卵ってこんなに可愛いんだ」って思っちゃいます。 白のレースのブラウスやクロス等をリメイクした様なコーナーがあって、 ちょっと手を加えただけなのに、とても素敵なインテリアになってて・・・。 私が一番好きなのは、子供部屋のコーナーです。 日本では、どこのモデルルームに行ってもこんな夢のある部屋には、 お目に掛かれないでしょう・・・沢山の色であふれてるのに、 全ての色彩がすごくマッチしていて どうしてこんなに色が上手に使えるんだろう・・・って ただただ感動するばかり・・・家具やオブジェも可愛くて 自分もこんな部屋で育ちたかったなぁってほんとに思いました。 |
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| 号 | 04WINTER #55 |
| 名前 | CHEVAL DE COURSE (2004年12月10日 00時00分) |
| ★★★★★ | |
| 12月号はクリスマスデコレーションがいっぱいでした。「赤」を使った手芸作品のコーナーがあるのですが、その使ってある「赤」が、どれをとっても上品でシックな「赤」で、他の色との配色が見事にマッチしています。こんな奇麗な「赤」なら、センス良く部屋に飾ったり、身につけたり是非してみたいなと思いました。写真に写っている作品のバックにインテリアとして、クリスマスツリーやキャンドル等、クリスマスオーナメントがいくつも写っているのですが、そのデコレーションが、どれもとてもクリエイティブで素敵です。日本でも身近に売っている素材の数々が、ちょっと手を加えただけで、こんなにも可愛く、洗練された作品になるのだと、改めて感心しました。 | |
| 号 | 04SUMMER #53 |
| 名前 | 生川 麻衣子 (2004年08月07日 00時00分) |
| ★★★★★ | |
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友人からめちゃめちゃ進められた雑誌だったので、購入してみました。 ・・・確かに!すっごいお洒落! さすがフランス!なのでしょうか。 常々センスアップしたい!っと思っていた私にはとても参考になる雑誌でした。 冊子自体も美しく、フランスの赤、青、白を基調にした作品等多数紹介されています。 クロスステッチが好きな私にとってはクロスステッチがそれほど多くなく、ちょっと物足りない気もしますが、手芸全般、という風にみると、とても素敵な雑誌だと思います。 ホーム、キッチン、他全般手作り大好きな方には超!オススメな雑誌ではないかと思います☆ |
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| 号 | 04SUMMER #53 |
| 名前 | 北村淑恵 (2004年06月09日 00時00分) |
| ★★★★★ | |
| 以前より気になっていた雑誌でした。最近ホームソーイングをするようになってからいろんな本を参考にしてきましたが、なかなかこれといったものに出会えず(たいていセンスがいまひとつ)でしたが、これはさすが!といったかんじでした。いわゆるhou to本ではありませんが布の合わせ方や、ボタンやスパンコールの使い方、インテリアの参考にもなる本です。また次回も楽しみにしています。 | |
| 号 | 03FALL#50 |
| 名前 | Kim (2003年09月30日 00時00分) |
| ★★★★★ | |
| オリエンタル・テイストの特集が素敵!日本人より、西洋人のほうが、アジアっぽいもの、日本的なものをインテリアに取り入れるのが上手ですね。そういうセンスを「逆輸入」したような新鮮さを感じる内容でした。日本の○○の袋を手提げ袋に貼り付けてしまうなんて驚きましたが、これがなかなかいい感じ。私たちが、外国製の缶詰のラベルや花のタネの袋のデザインがおしゃれだなあと思うのと同じかもしれませんね。 | |
| 号 | 03SUMMER#49 |
| 名前 | Kim (2003年06月16日 00時00分) |
| ★★★★★ | |
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今号も、楽しみに待った甲斐があった。いつものことながら、広告も含め、ページをめくるのがもったいないほど、どの写真もほんとうに美しい。marie claire idees のセンスのよさのひとつは、手法ではなく、モチーフでコーナーがまとめられていること。たとえば、6月号でも、草花、家、金魚、縞模様など、同じモチーフが、刺繍になったり、布の小物、食器、家具、雑貨に描かれたり。フランス語はさっぱりわからないけど、手芸やクラフトのやり方が知りたいわけじゃない。この雑誌が大好きなのは、暮らしの中に素敵なデザインを取り入れるヒントやエッセンスが美しく詰まっているから。「リサイクル」の提案にしても美しい。涼しげなフラワーベースやフルーツバスケット、よく見るとペットボトル。古いタンスに絵を描いて、周囲に貼り付けてあるのは王冠と缶詰のフタ!手芸もクラフトも、デザインより「技術」に気合いが入ってしまいがちな日本人では、こうはいかない。大ざっぱでいまいちアカ抜けない(よく言えば素朴な)アメリカとも、センスの違いを感じる。映画「アメリ」や「猫が行方不明」に散りばめられたフランスの香りが、この1冊の雑誌には詰まっている。 Kimさま、このたびのレビュー投稿ありがとうございます!MM土橋でございます。 |
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| 号 | 03SPRING#48 |
| 名前 | KURO (2003年03月20日 00時00分) |
| ★★★★★ | |
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待ちに待っていた、春号。春いっぱいで、すがすがしさ満点です。どこもgreenがたくさん。特にお気に入りはleafの刺しゅう。ほんものの緑に出会うまで、麻布にさしてみましょうか。 KUROさま、ご感想ありがとうございます!MM土橋です。 |
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| 号 | 02FALL#46 |
| 名前 | SACHI (2003年01月14日 00時00分) |
| ★★★★★ | |
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インテリアや手作りの本を見るのが大好きで、私を裏切らない本をずっと探していました。やっと見つけたー!クロスステッチの図案のかわいさや、自然素材がすてきなお部屋、私にもできそうなちょっとした工夫がいっぱいで、見てるだけでしあわせです。 SACHIさま、メッセージをありがとうございます! |
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| 号 | 02SUMMER#45 |
| 名前 | tommy (2002年07月25日 00時00分) |
| ★★★★★ | |
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一番好きな雑誌です。写真も素敵だし、どの作品もすごくセンスがいいです。程よい手作り感?があって、暖かい感じはするけど決してダサくはないのです。内容もいつも充実していてハズレがありません。毎号旅の記事があるのですがその写真がまたすごくいいです。フランス語なので読むのが大変ですが、写真だけでも十分楽しめるし、作品があまりにかわいいので辞書を手に何とか作り方を解読しようというファイトも沸いてきます。 tommy様、ご投稿ありがとうございます!MMつちはしでございます。 |
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| 号 | 02SUMMER#45 |
| 名前 | ピーラビ (2002年06月27日 00時00分) |
| ★★★★★ | |
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クラフト関係の洋書の中でお気に入りの一冊です。 フランスなどでは、インテリアもファッションも比較的シックな色合いを好むのかな、と思っていましたが、この雑誌は季節感たっぷり、そしてとても鮮やかです。ところがくどくなく、とても上品な色合いの小物がたくさん。自分の家の中や身の回りも、いつかはこんな小物でいっぱいにしたいなと思いつつ、毎回少しずつ作品にしています。 三ヶ月ごとの発売なので次の号が待ちきれず、月刊誌だったら、、、なんて思うのが本音です。そんなわけで部屋にあるのバックナンバーも、毎日のように引っ張り出しては眺めているのです。 ピーラビ様、またまたご投稿ありがとうございます!MMつちはしでございます。 |
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