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COUNTRY LIVING(UK)
■タイトル情報
(年12冊)毎号入荷する当店定番誌です。
イギリスのカントリーリビング(直訳すると田舎暮らし)。
昔ながらの美しい田舎を追求するまじめな姿勢と個性的な企画の数々は、同名のアメリカ誌ではまずお目にかかれないもの。
正真正銘のイギリスの素敵な田舎を見ることが出来ます。
イギリスの古きよきセンスを求めると、田舎(カントリー)に行き着くのかもしれません。
インテリアシーンにはたいていアンティークなものが載っていますので、アメリカのVictoria誌のファンだった方にはオススメです。色のトーンも共感頂けると思います♪

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■レビュー
カスタマーレビュー件数 14
10JUN
名前 鈴木 智子  (10年06月02日07時50分)
おすすめ度 ★★★★★
今月号は特に楽しみしておりました。
海外のインテリア関係のブログではかなり話題になっておりましたが、やはり素晴らしい!!!ティータイムのテーブルセッティングはため息ものです。アンティークのカップや、
ケーキ皿、ポット、そしてテーブルクロス。またカントリーサイドのお家のインテリアは
何度も見返しては我が家のインテリアの参考にしています。今月号は本当にお奨め!!!
10MAR
名前 鈴木 智子  (10年03月06日07時15分)
おすすめ度 ★★★★★
読者の期待を裏切らない美しい雑誌です。
ページを開くたびに、その写真の美しさに
ため息が出るほど。今回は特に‘decorating &
design'の特集のページが春のこれからの
部屋作りにとても参考になりました。
さあ、今日もCOUNTRY LIVINGを片手に
インテリア作りに燃えるぞ!
05JUL
名前 motoko  (05年07月10日12時00分)
おすすめ度 ★★★★
マーサLivingばかり読んでいた私ですが、今回は、この雑誌にしてみました。everything stop for teaのコーナーは、使っている食器から、クッション、カゴまで参考になりました。田舎だから出来るおお洒落かも。落ち着いた雰囲気がとても好きです。country livingだけに、全体的に落ち着いているような気がします。お花のアレンジも「わ、素敵!」と思わず思っちゃう程。
05JUN
名前 tarmmy  (05年06月17日12時00分)
おすすめ度 ★★★★★
いつも楽しみにしています☆US版が日本ではメジャーなようですが私は本家本元のイギリスカントリーが大好きです。
以前イギリス人の友人にこの雑誌をもらったのがきっかけでこちらで手に入ることを知り毎回楽しみにしています。
今回はEnglish Garden満喫でガーデニング好きの私には最高でした。季節ごとの植物の管理方法などさすがガーデニングの国ならではの特集が好きです。インテリア雑貨はコーディネイとの参考になるしかわいいですよね。またいつも巻末にあるResell houseもチェックしています*^^*素敵だなあ~と思いながら「いつか。。」と夢見ています。
1400円でこれだけ楽しめればお得な雑誌ですね。英語もほかの雑誌のように辞書を片手にがんばれば難しくないと思います。読んだことのない方には是非お勧めです!

tarmmyさま、このたびのレビュー投稿誠にありがとうございます!MM土橋です。
頂いたメッセージを楽しく読ませて頂きました。実際のガーデニングやコーディネートのご参考になっているようで嬉しく思います。
この雑誌に出ている各種イベントの情報などを見ますと、気軽に参加できない(海外ですので)のが残念ですよね。
チャンスがありましたら当店でもレポートなどしてみたいという夢はございます。
これからもどうぞご愛読ください。またのお気軽なレビューを心よりお待ちしております。
05FEB
名前 かな  (05年03月11日12時00分)
おすすめ度 ★★★★★
外国のインテリア雑誌を見るのは初めてでした。
日本のとは違いますね。記事のページや広告のページまで色使いやレイアウトがとってもきれいで、見ていて楽しいです。

東京、自由ヶ丘にTwiceという名前の雑貨やさんがあるのですが、そのお店のオーナーの王由由(おう ゆうゆう)さんという方が、とってもイギリスを愛してらして…。由由さんはエッセイなどの執筆もされている方なので、その本の中のイギリスにとっても憧れていました。

ほんとは由由さんがおすすめされていたVictoriaという雑誌を買おう、と思っていたのですが、廃刊…ということで、がっかり。
でも、CountryLivingが雰囲気が似ているという書評を読んで、こちらを購入しました。

インテリアと植物の写真がいっぱいあって眺めるのがとっても楽しい雑誌です。毎月買いたいけれど、お値段が高くて迷ってます。
ぜいたくだけど、心の栄養にとってもよさそうだから、買ってもいいかな?

レビュー投稿ありがとうございます!MMつちはしです。
わたくしもそちらのお店を訪ねてことがございます。Victoriaをお求めということでもしかしたら・・・と思っておりました。

Country Livingは地元民(イギリス人)に対する強いメッセージが込められているため、あくまで楽しみとしてのインテリア装飾や小物使いを追及していたVictoriaとは若干編集コンセプトそのものが異なります。
その意味でご期待に沿えたかどうか若干不安もございますが、またどうぞHPで最新号をチェックください。
号によっては特にインテリア記事が充実していたりとか、内容が若干ですが異なると思います。そんなところも楽しみになさっていただければと思います。
フランスのカントリー雑誌Campagne Decorationはその点Victoria的といいいますか、人の生き方うんぬんではなくインテリアそのものをテーマに作られていますのでそちらはそちらでまた見ごたえがあります。

またこれからもご意見など楽しみにお待ちしております。今後ともよろしくお願い致します。
04AUG
名前 友記  (04年09月01日12時00分)
おすすめ度 ★★★★★
毎回、一つのハーブを取り上げて、育て方と料理方法を紹介しているページがあるのですが、今回はバジル。私もベランダで育てているので楽しく読めました。お料理の色どりがとてもきれいです。
04JUL
名前 友記  (04年08月05日12時00分)
おすすめ度 ★★★★★
家畜や野生動物の記事もあったりするのがいいです。
個人的にはカントリーハウスの物件広告が好きだったりします。
自分が住むとしたらどれかなあとか夢想して楽しめます♪
03JUL
名前 大浦 綾子  (03年07月20日12時00分)
おすすめ度 ★★★★
6月号があまりにも素敵だったので、思わず7月号も注文してしまいました。個人的には6月号の方が好きなのですが、ナチュラル志向の方には7月号の方が「素敵!」と思われるかも。。というぐらい、爽やかで気取らない、自然な感じのフォトが満載です。これから定期購読しようかな????

大浦様、このたびのレビュー投稿誠にありがとうございました!
木々の色が変わる秋の号、クリスマス号もさらに美しい内容ですので、どうぞ今後ともご愛読ください。
なお、レビュー投稿の際、メールアドレスをご記入頂くと自動的に30ポイントが進呈されるシステムになっております。ご記入のメールアドレスはもちろん公表されることはありませんので、次回からは是非ご記入なさってください。今回は、手動で先ほどポイント進呈致しました。

これからもどうぞよろしくお願いします。

03JUN
名前 大浦 綾子  (03年07月07日12時00分)
おすすめ度 ★★★★★
いやはや、はじめて購入しましたが、USAとは違い「大人のカントリー」といった感じでした。色使いもとても参考になり、7月号も一緒に注文すればよかった!!と思いました。

大浦様、レビュー投稿ありがとうございます!MM土橋です。
おっしゃるとおり、それが歴史の差なのか、インテリアや家々も地に足が着いている感が強いですよね。この雑誌を見ると田舎を遺産と位置づけ、とても多くの人が愛しているというのが感じられます。
どうぞまたのご投稿をよろしくお願いします!

03APR
名前 TOKIKO  (03年04月17日12時00分)
おすすめ度 ★★★★★
バスルーム特集がいちばん良かったです。光あふれる素敵なお部屋ばかりでした。気候や習慣が違うので、日本ではムリだろ~な~とは思うのですが、憧れます。「Easter at your table」イースターを祝う習慣がなくても、ラヴリーなディスプレイの数々はお役立ち。ぜひ真似てみたいものです。19世紀のDanish Farmhouseでは定番のカゴを使ったディスプレイに眼がいってしまいました。さりげなく、がいい感じです。蝶を使ったデコレーションがありましたが、あちらはやはり写実的ですね。クッションに刺繍してある毛虫までそうなのですから、イギリス人の自然を愛する心はハンパじゃない!と思ってしまいました(笑)。

TOKIKOさま、いつもありがとうございます!MM土橋です。
Danish Farmhouseはセンスがよいですね。存在感のあるクラシカルなキャンドルスタンドがスペース全体の雰囲気をゴージャスに仕上げているような気がしました。
それにあわせた壁のゴールド額装は細めのフレームを使うことですっきりまとまっていて、白壁とあいまって健康的です。日差しがいっぱいのお部屋ですので、ここで週末のブランチなんて爽快の極みかと。うらやましい~
またの御投稿お待ちしております!

03FEB
名前 TOKIKO  (03年03月14日12時00分)
おすすめ度 ★★★★
さまざまな洋雑誌でこぞってスモールスペースの特集が組まれましたが、「これで狭いの?」という物件が多いなか、本誌の特集は日本の賃貸住宅でも活かせそうだと思いました。さすがにバスルームだけは参考になりませんが(一軒家を新築するか改装するしかなさそうで)。キッチンは折りたたみ式の机と椅子を活用。使わないときは壁際に。椅子はなんと壁につけたフックにかけちゃいます。子ども部屋ではベッド下を収納スペースに。大きな引き出しが九つも付いていて、可愛いステップを登ってGood Night。ありがちな工夫だけど、とてもしゃれています!マナーハウスも含めて、全体的にペールトーンでまとめられたインテリアには大いに癒されました。

TOKIKOさま、いつもありがとうございます!土橋です。
そうですね、脱衣所には洗面台がダブル(二つ)ですから、日本ではホテルのスウィートぐらいでしょうか?
キッチンの青みがかったグレイのシステムは木製ですよね?そして、もうひとつ個人的にナイスと思ったのが、折りたたみ式テーブルのついたストーレッジボックス。もちろんこれも木です。色(ホワイト)と四隅のデコレーションが○。中に小さな引き出しがたくさんあって整理も便利そう。階段下ならばこの高さでも気にならないですよね。無論、女性向きの家具ですが。

ではまたのレビューを楽しみにしております!

02OCT
名前 TOKIKO  (02年10月15日12時00分)
おすすめ度 ★★★★
パステルカラーが心地よいダイニングルームや美しい壁紙を使ったDECORATINGがとても可愛らしかったです。楚々とした風情が◎!他に、スウェーデン風やスタイリッシュなカントリーあり。今号は秋らしくシックな雰囲気でまとまっているように感じられました。
02SEP
名前 TOKIKO  (02年10月13日12時00分)
おすすめ度 ★★★★★
本誌・付録とも怒涛のDECORATING特集でたいへん充実した内容でした。なかでも、フローラルな壁紙を使っていても甘くなり過ぎない上品なインテリアは必見。階段まわりのちょっとしたコーナー作りもすてきです。
02AUG
名前 TOKIKO  (02年10月05日12時00分)
おすすめ度 ★★★★★
COUNTRY LIVING(UK)Aug.もすばらしかったので、年内発売する号はすべて予約することにしました。はっきり言って、価格が雑誌の倍以上する洋書よりも、断然内容が濃くてハズレなし! 大満足でした。前回購入した(US)Feb.も気に入って何度も眺めています。(US)はメインの特集をそのつどチェックしてから購入を決めたいと思います。
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