タイトル情報
![]() |
(年12冊)英語 イギリスより「家・庭・食べ物・手作り・健康・ファッション・田舎のこといろいろ・・・」を発信する正真正銘のライフスタイル・マガジン。 美しい写真はもちろん!素敵なイラストにも注目したい一冊。
|
詳しい号情報を見てから購入したい時は、一点買いページが便利です!
複数号をまとめて購入したい時は、予約・まとめ買いページが便利です!
レビュー
カスタマーレビュー件数 : 19| 号 | 11DEC |
|---|---|
| 名前 | naoko (2011年12月27日) |
| ★★★★★ | |
|
いつもはあまり買わないカントリーリビングに応募して、とてもきれいな写真がいっぱいで良かったので、今度買ってみたいと思います^^ ありがとうございました~^^ |
|
| 号 | 11DEC【Xmasプレゼント】 |
| 名前 | はなこ (2011年12月20日) |
| ★★★★★ | |
| このたびはありがとうございました。思いがけないクリスマスプレゼントで大変嬉しいです。COUNTRY LIVINGは綺麗なお部屋やおいしそうなお料理の写真が満載で、眺めるだけで幸せな気分になれます。これからゆっくり楽しませていただきます。ありがとうございました。 | |
| 号 | 11DEC【Xmasプレゼント】 |
| 名前 | 青い鳥 (2011年12月19日) |
| ★★★★★ | |
|
当選する事が出来てとても嬉しいです。丁度、誕生日だったのでマガジンマート様からXmasとバースデープレゼントが一緒に届いたような感じです。本は眺めているだけで楽しく生活空間が豊かになるようなアイデアが一杯! 載っている食器類も雑貨も冬の風景写真も素敵です! ありがとうございました。 |
|
| 号 | 11APR |
| 名前 | sino (2011年04月04日) |
| ★★★★ | |
| イギリスはいよいよブルーベルの季節!とても癒されました。 | |
| 号 | 10JUL |
| 名前 | 鈴木 智子 (2010年08月30日) |
| ★★★★★ | |
|
今回はインテリア関係のページは少々少なく感じましたが、いつもながら美しい写真には癒されます。 流行の花柄、その組み合わせ方には感心させられます。 花柄のテーブルクロス、花柄のクッションにランブシェード、壁を飾る絵も全て花柄、さすがガーデニング王国イギリスのインテリアだと思います。 |
|
| 号 | 10JUN |
| 名前 | 鈴木 智子 (2010年06月02日) |
| ★★★★★ | |
|
今月号は特に楽しみしておりました。 海外のインテリア関係のブログではかなり話題になっておりましたが、やはり素晴らしい!!!ティータイムのテーブルセッティングはため息ものです。アンティークのカップや、 ケーキ皿、ポット、そしてテーブルクロス。またカントリーサイドのお家のインテリアは 何度も見返しては我が家のインテリアの参考にしています。今月号は本当にお奨め!!! |
|
| 号 | 10MAR |
| 名前 | 鈴木 智子 (2010年03月06日) |
| ★★★★★ | |
|
読者の期待を裏切らない美しい雑誌です。 ページを開くたびに、その写真の美しさに ため息が出るほど。今回は特に‘decorating & design'の特集のページが春のこれからの 部屋作りにとても参考になりました。 さあ、今日もCOUNTRY LIVINGを片手に インテリア作りに燃えるぞ! |
|
| 号 | 05JUL |
| 名前 | motoko (2005年07月10日) |
| ★★★★ | |
| マーサLivingばかり読んでいた私ですが、今回は、この雑誌にしてみました。everything stop for teaのコーナーは、使っている食器から、クッション、カゴまで参考になりました。田舎だから出来るおお洒落かも。落ち着いた雰囲気がとても好きです。country livingだけに、全体的に落ち着いているような気がします。お花のアレンジも「わ、素敵!」と思わず思っちゃう程。 | |
| 号 | 05JUN |
| 名前 | tarmmy (2005年06月17日) |
| ★★★★★ | |
|
いつも楽しみにしています☆US版が日本ではメジャーなようですが私は本家本元のイギリスカントリーが大好きです。 以前イギリス人の友人にこの雑誌をもらったのがきっかけでこちらで手に入ることを知り毎回楽しみにしています。 今回はEnglish Garden満喫でガーデニング好きの私には最高でした。季節ごとの植物の管理方法などさすがガーデニングの国ならではの特集が好きです。インテリア雑貨はコーディネイとの参考になるしかわいいですよね。またいつも巻末にあるResell houseもチェックしています*^^*素敵だなあ~と思いながら「いつか。。」と夢見ています。 1400円でこれだけ楽しめればお得な雑誌ですね。英語もほかの雑誌のように辞書を片手にがんばれば難しくないと思います。読んだことのない方には是非お勧めです! tarmmyさま、このたびのレビュー投稿誠にありがとうございます!MM土橋です。 頂いたメッセージを楽しく読ませて頂きました。実際のガーデニングやコーディネートのご参考になっているようで嬉しく思います。 この雑誌に出ている各種イベントの情報などを見ますと、気軽に参加できない(海外ですので)のが残念ですよね。 チャンスがありましたら当店でもレポートなどしてみたいという夢はございます。 これからもどうぞご愛読ください。またのお気軽なレビューを心よりお待ちしております。 |
|
| 号 | 05FEB |
| 名前 | かな (2005年03月11日) |
| ★★★★★ | |
|
外国のインテリア雑誌を見るのは初めてでした。 日本のとは違いますね。記事のページや広告のページまで色使いやレイアウトがとってもきれいで、見ていて楽しいです。 東京、自由ヶ丘にTwiceという名前の雑貨やさんがあるのですが、そのお店のオーナーの王由由(おう ゆうゆう)さんという方が、とってもイギリスを愛してらして…。由由さんはエッセイなどの執筆もされている方なので、その本の中のイギリスにとっても憧れていました。 ほんとは由由さんがおすすめされていたVictoriaという雑誌を買おう、と思っていたのですが、廃刊…ということで、がっかり。 でも、CountryLivingが雰囲気が似ているという書評を読んで、こちらを購入しました。 インテリアと植物の写真がいっぱいあって眺めるのがとっても楽しい雑誌です。毎月買いたいけれど、お値段が高くて迷ってます。 ぜいたくだけど、心の栄養にとってもよさそうだから、買ってもいいかな? レビュー投稿ありがとうございます!MMつちはしです。 わたくしもそちらのお店を訪ねてことがございます。Victoriaをお求めということでもしかしたら・・・と思っておりました。 Country Livingは地元民(イギリス人)に対する強いメッセージが込められているため、あくまで楽しみとしてのインテリア装飾や小物使いを追及していたVictoriaとは若干編集コンセプトそのものが異なります。 その意味でご期待に沿えたかどうか若干不安もございますが、またどうぞHPで最新号をチェックください。 号によっては特にインテリア記事が充実していたりとか、内容が若干ですが異なると思います。そんなところも楽しみになさっていただければと思います。 フランスのカントリー雑誌Campagne Decorationはその点Victoria的といいいますか、人の生き方うんぬんではなくインテリアそのものをテーマに作られていますのでそちらはそちらでまた見ごたえがあります。 またこれからもご意見など楽しみにお待ちしております。今後ともよろしくお願い致します。 |
|
| 号 | 04AUG |
| 名前 | 友記 (2004年09月01日) |
| ★★★★★ | |
| 毎回、一つのハーブを取り上げて、育て方と料理方法を紹介しているページがあるのですが、今回はバジル。私もベランダで育てているので楽しく読めました。お料理の色どりがとてもきれいです。 | |
| 号 | 04JUL |
| 名前 | 友記 (2004年08月05日) |
| ★★★★★ | |
|
家畜や野生動物の記事もあったりするのがいいです。 個人的にはカントリーハウスの物件広告が好きだったりします。 自分が住むとしたらどれかなあとか夢想して楽しめます♪ |
|
| 号 | 03JUL |
| 名前 | 大浦 綾子 (2003年07月20日) |
| ★★★★ | |
|
6月号があまりにも素敵だったので、思わず7月号も注文してしまいました。個人的には6月号の方が好きなのですが、ナチュラル志向の方には7月号の方が「素敵!」と思われるかも。。というぐらい、爽やかで気取らない、自然な感じのフォトが満載です。これから定期購読しようかな???? 大浦様、このたびのレビュー投稿誠にありがとうございました! |
|
| 号 | 03JUN |
| 名前 | 大浦 綾子 (2003年07月07日) |
| ★★★★★ | |
|
いやはや、はじめて購入しましたが、USAとは違い「大人のカントリー」といった感じでした。色使いもとても参考になり、7月号も一緒に注文すればよかった!!と思いました。 大浦様、レビュー投稿ありがとうございます!MM土橋です。 |
|
| 号 | 03APR |
| 名前 | TOKIKO (2003年04月17日) |
| ★★★★★ | |
|
バスルーム特集がいちばん良かったです。光あふれる素敵なお部屋ばかりでした。気候や習慣が違うので、日本ではムリだろ~な~とは思うのですが、憧れます。「Easter at your table」イースターを祝う習慣がなくても、ラヴリーなディスプレイの数々はお役立ち。ぜひ真似てみたいものです。19世紀のDanish Farmhouseでは定番のカゴを使ったディスプレイに眼がいってしまいました。さりげなく、がいい感じです。蝶を使ったデコレーションがありましたが、あちらはやはり写実的ですね。クッションに刺繍してある毛虫までそうなのですから、イギリス人の自然を愛する心はハンパじゃない!と思ってしまいました(笑)。 TOKIKOさま、いつもありがとうございます!MM土橋です。 |
|





































