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お客様レビュー

付録のポンポンキットかわいい。

このちっちゃいポンポンメーカーがいい。

知ったのは最近ですが、発行から年数の経過している刺しゅう本であることは分かってました。

ダメ元予約なので確保出来なくても、仕方無いのです。

素敵な本が無事手元に届き嬉しい。

今でも予約確保に努めてくれているマガジンマートさんにお礼を。

ありがとうございました。

フランス刺繍はやっておりませんが、表紙に惹かれました

色使いも可愛いし、お仕立が参考になると思います

見ているだけで嬉しいです

キルトフェスティバルスプリングマーケットで企画展示されていた方です。その時のお名前はセシール ・フランコニィさんでした。

形も作ってみたい〜と思っても布や糸など素材の多くがアンティークを多用しており、同じものはご本人のhpからが楽だと思います。

材料を似たようなものでとなると、jeffitexというものは、バック芯という名前で売られているものだと思います。工程も切ったjeffitexにスプレーのりを塗り、布に貼ってパーツを作り、組み立ても針と糸で仕立てるという手順です。

刺繍も特段難しくはありません。ただ色と素材の組み合わせのセンスが抜群なので、真似をと思うと難しいのだと思います。刺繍が難しいのでは〜という方は 動画サイトでセシールさんは、惜しげも無く披露されているので、それをみると良いと思います。

表紙のオレンジ・レモン・キュウイ等、美味しそうで素敵過ぎだと思い、これは色々使えると購入しました。実物も素敵です。

か・わ・い・い!

もう、なんでって、いうくらい。

どうして、こんなに、アイデアが浮かぶんでしょう。

ふぅ~、お手上げです。

見惚れます。

SO CUTE! それぞれのページの小物に釘づけ。

甘い緑のプラスティックの指ぬき、

やはり甘い緑の中国結びの紐と思われる紐。

タッセルの隣に並んだ吊るし飾り、ボタンを合わせて、

繋げてある。いいアイディア。

キルトやブティには詳しくありませんが、ドレスの一部が大写しになった表紙に惹かれ購入しました。

手工芸的なものと服、そして歴史を軸にした展開は「selvedge」と似たものを感じますが、より詳細に、多彩な角度から照らしているよ思います。

同様の編集を日本に当てはめた場合、大きな違いは「着物」が長い間形をほとんど変えていないこと、男女ほぼ同形であることでしょう。洋服は時代とともに形を変え、男女の差異を明確にします。

着物とその時代ごとのテキスタイルや絵画等を並べるとおそらく途端に民俗的な色を帯びると思うのですが、洋服は実は時代ごとに色々な国の要素を取り込みながら今に続いていることを再認識させてくれ、そのことがこの本をより面白いものにしている根本にあると思いました。



さて、私が惹かれた表紙のドレスです。



美しいはずです。

クロード・モンタナのドレスでした。



1980年代後半〜1990年代初頭にかけてパリコレを席捲し時代の寵児であった彼は、

学生時代の私が心酔したデザイナーです。

コム・デ・ギャルソンや山本耀司を知る前に、

私はクロード・モンタナを知りました。



まるで彫刻のよう、と形容された、

クロード・モンタナのドレスが完璧に納められたこの本を

私が手放すことはないでしょう。

どのページもかわいい♪写真を見てるだけで楽しくなります。

私は55ページのブックカバーが気に入りました。

クロスステッチした布に

ボタン、リボン、レースやお花のモチーフをうまく配置していて

かわいらしくてごてごてしてない

持ち歩きたいブックカバーになってます。

作る時は日本の文庫本サイズに合わせないといけないけど

なんとか作ってみたいな~と思ってます。

私としては残念な内容でした。色はスカンジナビアの香りがしますが、いかにも手仕事をしました、という雰囲気は苦手です。

フランス語がわからなくてもとてもたのしめます。

日本にもこのような家をパッチワークで作る本があるのか私は知りませんが、とってもかわいらしくて、購入してよかったと思います。キルト初心者なので、まずは掲載の家モチーフのピンクッションを作りたいと思います。

クロスステッチ目当てで購入しました。素敵なのですが、やはりチャートは少ない。あと、お仕立てはこちらを買わなくても他の本で見たことがあるような感じかも・・。でも雰囲気は可愛らしいので見て楽しむにはいいかもしれません。

作品のデザインも布の柄のチョイスも秀逸で、すごくすてきなのですが、
洋裁初心者かつ、仏語があまり読めないわたしにとって、
実際に作ってみるのは難しいかなと思いました
(図解がない作品もあったので)。
けれど、参考にはなるし,眺めていて楽しいので、
買って正解でした。

ずっと売り切れでやっと待って買えた号です。すばらしい作品なのですが実際に作るとなるとはなかなか技術が必要で大変そうに思いました。