フランス画家Guy Untereiner

フランスのアルザスを代表する画家『Guy Untereiner(ギ・ウンターライナ―)』。


Guyさん(左)と、Guyさんの絵をもとにしたクロスステッチ図案(右)

2002年、初めてアルザスを訪れた時、Guyさんの絵に出会いました。
アルザスの伝統の暮らしを描いた手の込んだ絵の数々に「可愛い!」と思いました。でも、可愛さだけではない何か・・・、そう、人の温もりや可笑しみが彼の絵には潜んでいます。

アルザスに住むようになって、よく町を歩いています。
四季折々で表情を変える美しい街並みは人と自然あってこそ。
Guyさんの絵が、今、出会った頃以上に心に響いています。

画家になる以前は、25年近くパティシエだったというGuyさん。
絵は独学。アルザスの片田舎で、季節に、地域に、寄り添った暮らしをされています。
来日のご経験が数回あって、日本の、人を敬う文化に魅力を感じているとお話してくださいました。

この度、皆様にご紹介できることを嬉しく思います。(2019年秋の紀行ブログもご参照ください。)

お客様レビュー

購入を迷っている間に今年のクリスマスは終わってしまいましたが、このサンタのオーナメントはまだありました。「素敵なオーナメントだね。来年飾ろ」の夫の一言でポチっとしました。届いたオーナメントはホントに素敵でした。予約をした他のオーナメントも届くのが楽しみです。

届いて早速ツリーに飾りました。

存在感があり見映えがします。

色使いも可愛らしくて

来年に向けて

他のオーナメントも欲しくなりました。