実際に刺すと、本の写真よりも彩度が高い色合いになります。パリっぽい色使いだなと思いました。パリ風のインテリアに合いそうです。
バックステッチが多めで、半目刺しやクロスステッチの中央を割る指示も多いので、アイーダよりもリネンやコングレスに2×2で刺すのを推奨します。アイーダに刺すなら、バックステッチ時はクロスステッチ針から先の尖ったフランス刺繍針に替えると作業しやすいと思います。
この度は素敵なお品をありがとうございます。
とても嬉しいです。
いつ貼られたものか、おそらくフランスで最初にこちらの本を購入された方の覚え書きの上に、それを隠すようにシールが貼られていました。
英語のようで少し違うので、フランス語なのでしょうか。
なんと書いてあるのかははっきりと分からないのですが、
どうやら人の名前と本を買った年、なにか一言であるようでした。
最初に手にした方から、その後どこにいって、私の手元に届いたのかな、、と想像して嬉しくなりました。
こうして、大切に、持ち主が変わったとしても受け継がれていくことが素敵だなぁと思います。
手芸の本は、本当に芸術なんだなぁと改めて実感しました。
内容ももちろん素敵でした。
何でもデジタル化している世の中で、手作りのものほど豊かで贅沢なものはないですよね。
娘の代まで大切にします。
その先もつないでいけたら嬉しいです。
一色刺し大好きです。ホントに、どれから刺そうか迷います。
しばらく楽しめそうです。
お茶の道具がいっぱい!お茶好きには、とろけてしまいそうな一冊です。
小さなサイズの図案なので、ワンポイントの刺しゅうに気軽に取り掛かれます。
書き込み遅くなり申し訳ありませんでした。
まさか当たると思ってなかったので、手元に届いてびっくりしています。ありがとうございました。
優しい雰囲気漂う1冊です。見てるだけでも楽しいです。
ヴェロニクさんの本はつい原書で買ってしまいます。
ハードカバーなので製本がきちっとされていて、中身ももちろん素晴らしいですが、本棚にいる佇まいが違います。
毎回可愛らしいデザインがいっぱいで、ファンは嬉しいです。