手芸材料 刺しゅう布

輸入刺しゅう用布のページです。

お色やサイズなど多数の生地をご用意している中からおすすめ品を集めました。

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お客様レビュー

鮮やかな黄色に惹かれて購入。

小花のチャートがあるので、チャレンジしたいとなと思います。

画像の色と実際の色は若干異なるので、マガジンマートさまでリネンのサンプル取り扱いが始まり嬉しい。

ロゴ入りの青リボンは外して使うつもりですが、外したリボンはサジューのハサミ図案に実際に縫い止めてもいいなぁ、と思ったり。

こちらと同じシリーズのROUGE(赤ライン)と一緒に購入しました。

ステッチしますが(笑)、そのままで使っても良いような素敵な商品でした。

こちらの青ラインは56×80㎝、赤ラインは54×83㎝でした。大きさに個体差があるようです。

また、地の色はどちらもナチュラルですが、青ラインはツバルガイト刺繍布Raw/Naturalの色、赤ラインは若干黄色がかってというか明るめでSummerKhakitiに近い色味でした。2つ並べると違いが分かりますが、個別ですと気にならない程度です。リネンはロットによって色味が変わることがありますので、その違いだと思います。

赤ラインのほうが明るめで可愛らしく、青ラインはより落ち着いた感じで、私はむしろ良かったと思いました。(逆でなくて良かったです(^^))

トルションですが、大判なので敷物として使う予定です。画像は白っぽく写っていますが、もっと茶色味が強いので、どんなお部屋でも合う雰囲気のある商品です。サジューのタグも嬉しいです♪

クロスステッチ用の布は自分の刺したい図案が映えるか不安で無難なホワイトやベージュ以外の色を購入するという選択肢は今まで無かったのですが、こちらの春らしい色に魅かれて購入してみました。とても綺麗な色でした!

淡いメロン色です。

日本的なやや濃いピンクです。

明るいクリーム色です。

素晴らしいスミレ色です。

ロシア文化のファンとしては最高の一冊です!

以前、バレエリュスの衣装展に行った事を思い出しました…



ロシアの通史、文学や音楽での切り口で本を読んだりしましたが、

衣装を通じ、ロシアの歴史をたどる事ができるのは、手工芸好き

としては感激です。まだ読破には時間がかかりそうですが。



写真が美術館の様に!?豊富で美しく、英語も読みやすいので

購入して本当によかったです。(感涙)

写真で見るV&Aの衣裳のディテール。



実際にヴィクトリア&アルバート博物館に行っても、

こんなに間近にじっくり見れはしないんだろうなと思うと、

とてもお得な気分がします。

(とは言え、実際に行きたいんですけどね)



間近で見る素晴らしい手仕事の数々。

感動です。

この編集はありそうでなかったのではないでしょうか。1900年〜の近現代の服が時代ごとに掲載されています。マドレーヌ・ヴィオネやマダム・グレの当時の作品はあまり目にする機会がないので大変貴重ですし、デザイナー名(メゾン名)がわからない作品にも素晴らしいものばかりでフランスの服飾文化の深さが伝わります。この表紙を見ただけでは内容が全く分からず、確かに「TRÉSORS」でトリッキーな仕掛けを感じました。作品ごとの短い解説文もフランス語の勉強になりますね。